HOME > ニュース > ニュース【モザンビーク】日本が母子栄養プロジェクトを実施 2024年4月16日 Mozambique: Japan invests in maternal and child nutrition for improved quality of life for populations | Club of Mozambique clubofmozambique.com Club of Mozambiqueより。日本政府の実施している母子栄養プロジェクトのニュース。記事のポイント① モザンビーク南部のGaza州と北部のNiassa州で、日本政府が現地の保険専門家に母子栄養サービスの研修を実施した。② 新たに導入された「女性と子どもの健康ブックレット」を用いて、医療専門家やHPAが母子の栄養に関する知識を広め、出産前の診察や家庭内のコミュニケーションを強化する。③ 低体重児を持つ女性や6ヶ月の母乳育児を含む栄養パラメータの評価を行い、プロジェクトの成果を検証する。成功次第で全国展開を計画。 Post Share Pocket Hatena LINE URLコピーこの記事を書いた人最新記事 サイト管理人:やんび〜アフリカのモザンビークでモリンガ事業を営んでいる日本人です| 青年海外協力隊→開発コンサルタント→起業 (※すべてモザンビークでの経験)|ポルトガル語の通訳・翻訳、モザンビーク関連のコンサルティングサービスも提供しています。まずは気軽にお問い合わせください♪| サービス一覧 2025/03/10モザンビーク道中蟹満坊:ポルトガル語という壁2025/02/28【Cabo・Delgado州】約75%の女性が非識字者2025/02/28モザンビークで物価高騰への抗議デモ勃発 – 付加価値税撤廃の是非サイト管理人:やんび〜の記事をもっと見る -ニュース -ガザ州, ニアッサ州, モザンビーク, 保健専門家, 健康ブックレット, 公衆衛生, 国際援助, 平均寿命, 日本, 母子保健, 母子栄養